クリック: 配置/削除(そのまま右へドラッグで音価) / 既存ノートのドラッグ: 移動 / 右端ドラッグ: 音価変更 / ←→: 列移動 / ↑↓: 移調(範囲選択中は範囲に重なる全ノート) / Enter: 音符⇔休符 / Shift+←→・Shift+ドラッグ: 範囲選択 / 小節ルーラーのクリック/ドラッグ: 列単位で範囲選択 / Ctrl(Cmd)+C/X/V: コピー/カット/ペースト
8つの音楽スロットへ曲を割り当てます(§3.3)。
このエディタは .pyxres(format_version = 1)互換の音楽データを作成します。 フォーマット固有の制約のため、以下の上限を超える編集はできません:
.pyxres
MML表現は保存できません。編集の正本は内部JSON(自動保存+JSON保存)で、 pyxresは書き出し専用です。
書き出したファイルは画像・タイルマップが空なので、Pyxel Editor等で作った画像用の .pyxresと分けて管理し、exclude_*引数で合成します:
exclude_*
pyxel.load("graphics.pyxres", exclude_sounds=True, exclude_musics=True) pyxel.load("music.pyxres", exclude_images=True, exclude_tilemaps=True) pyxel.playm(0, loop=True) # 書き出しダイアログで割り当てたスロット番号
pyxel.load()は除外した種別に触れないため、2回呼んでも先に読み込んだ 内容を上書きしません。詳しい手順は READMEを参照してください。
pyxel.load()